僕たちがやりました


第6話 事件の裏に闇…遂に下される罰


僕たちがやりました/第6話 事件の裏に闇…遂に下される罰
消費ポイント :  300
視聴期間 :  購入後8日
配信期間 : 2017/08/22 23:30:00 ~ 2019/03/23 00:00:00

番組内容


“そこそこ”で生きていた、イマドキな4人の高校生。学校の向かいにあるヤンキー高校の不良たちに仲間をボコボコにされ、ちょっとしたイタズラ心で復讐を企てる。ところがそれはとんでもない大事件に発展。気づいた時にはヤンキー高校が火の海に!ワケが分からないまま“爆弾事件の容疑者”になってしまった彼らが選んだ道は、“逃げる”こと…。
そんな彼らが右往左往しながらも成長していく様を、ハラハラドキドキの展開で描く!

ストーリー


爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。 まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。
同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。
一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。
数日後、トビオたちは菜摘からデートに誘われたというパイセンの自慢げな告白に驚く。パイセンはいそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

キャスト


スタッフ


■原作:『僕たちがやりました』(講談社『ヤンマガKCスペシャル』所載):金城宗幸
■原作:『僕たちがやりました』(講談社『ヤンマガKCスペシャル』所載):荒木光
■脚本:徳永友一
■演出:新城毅彦
■演出:瑠東東一郎
■プロデューサー:米田孝
■プロデューサー:平部隆明 (ホリプロ)
■プロデューサー:白石裕菜
■音楽:origami PRODUCTIONS
■主題歌:「僕たちがやりました」(Sony Music Records):DISH//
■オープニング曲:「WanteD! WanteD!」(Universal Music/EMI Records):Mrs. GREEN APPLE
■制作:カンテレ
■制作:ホリプロ

備考


※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

基本情報


■再生時間:45分00秒
■放送時期:2017/08/22〜2017/08/22
■制作年:2017年
■コピーライト:(C)金城宗幸、荒木光/講談社/カンテレ