僕たちがやりました


第7話 罪悪感と偽りの自分 恋にも決着


僕たちがやりました/第7話 罪悪感と偽りの自分 恋にも決着
消費ポイント :  300
視聴期間 :  購入後8日
配信期間 : 2017/08/29 23:30:00 ~ 2019/03/23 00:00:00

番組内容


“そこそこ”で生きていた、イマドキな4人の高校生。学校の向かいにあるヤンキー高校の不良たちに仲間をボコボコにされ、ちょっとしたイタズラ心で復讐を企てる。ところがそれはとんでもない大事件に発展。気づいた時にはヤンキー高校が火の海に!ワケが分からないまま“爆弾事件の容疑者”になってしまった彼らが選んだ道は、“逃げる”こと…。
そんな彼らが右往左往しながらも成長していく様を、ハラハラドキドキの展開で描く!

ストーリー


トビオ(窪田正孝)が運ばれたのは、偶然にも市橋(新田真剣佑)が入院している病院だった。トビオは罪の意識から逃れるように、今までとは違う自分になることを決意。やけに明るく振る舞うトビオに市橋は戸惑いを隠せない。
ある日、市橋から蓮子(永野芽郁)への思いを打ち明けられたトビオは、2人の恋を応援すると市橋の背中を押す。一方の蓮子は、連絡が途絶えていたトビオに気をもんでいた。
同じ頃、伊佐美(間宮祥太朗)は飯室(三浦翔平)が言い放った言葉に罪悪感をあおられ、事件の被害者たちの家を訪ねては遺影に手を合わせる日々を送っていた。マル(葉山奨之)は事件のことなど忘れたかのように、クラスメートとのんきにカラオケに出かける日常を取り戻していた。パイセン(今野浩喜)は、父である輪島宗十郎(古田新太)に会って愛情を確かめようと、菜摘(水川あさみ)のもとを訪ねるが…。

キャスト


スタッフ


■原作:『僕たちがやりました』(講談社『ヤンマガKCスペシャル』所載):金城宗幸
■原作:『僕たちがやりました』(講談社『ヤンマガKCスペシャル』所載):荒木光
■脚本:徳永友一
■演出:新城毅彦
■演出:瑠東東一郎
■プロデューサー:米田孝
■プロデューサー:平部隆明 (ホリプロ)
■プロデューサー:白石裕菜
■音楽:origami PRODUCTIONS
■主題歌:「僕たちがやりました」(Sony Music Records):DISH//
■オープニング曲:「WanteD! WanteD!」(Universal Music/EMI Records):Mrs. GREEN APPLE
■制作:カンテレ
■制作:ホリプロ

備考


※著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

基本情報


■再生時間:45分00秒
■放送時期:2017/08/29〜2017/08/29
■制作年:2017年
■コピーライト:(C)金城宗幸、荒木光/講談社/カンテレ