第12回 鳩に豆鉄砲をどうぞ
テレビドラマ
日本のドラマ
歴史ドラマ
時代劇ドラマ
1976年
日本
45分
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十三日夜と十五日昼は人目につくところにいるように、との謎の手紙を残して時次郎(緒形拳)が姿を消した。自分一人で何か大きい仕事をするつもりらしく、手紙は仇吉(山田五十鈴)らにアリバイづくりを命じたものなのだ。仇吉らは時次郎の愛人の女郎しぐれ(赤座美代子)や鉄砲鍜治師の花沢老人(汐路章)の話から時次郎のねらいは次の北町奉行と目される鳥居耀蔵(岸田森)の暗殺だと知る。
スタッフ
監督:
蔵原惟繕 ほか
脚本:
早坂暁 ほか
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サービス提供:
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