舞台『鋼の錬金術師』大阪千秋楽公演

舞台『鋼の錬金術師』大阪千秋楽公演

アニメ
その他のアニメ
2.5次元
舞台
2023年 日本
原作は2001年より2010年まで、月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて連載され、日本漫画界における歴史的名作となった荒川弘の代表作「鋼の錬金術師」。
『ハガレン』の愛称で親しまれ、錬金術を用いたバトルアクション、歴史や国家をまたにかけた壮大かつ緻密なストーリー、生き生きと描かれる個性豊かで魅力的な登場人物たちの姿に、老若男女問わず絶大な人気を博している。コミックスは全世界シリーズ累計部数8,000万部を超え、テレビアニメ、アニメ映画、ゲーム、実写映画と数々のメディアミックスを繰り広げてきた「鋼の錬金術師」の新たな展開として舞台化が決定した。
脚本・演出には、ミュージカルからストレートプレイまで様々な作品を手掛け、情熱的な演出、若手俳優の育成と、近年演劇界を牽引する存在である石丸さち子を迎えるほか、多様なジャンルのエンターテイメントで活躍するクリエイターとキャストが集結した。エルリック兄弟役は、4か月に渡るオーディションによってキャスティングされた3名の俳優に決定。主演であるエドワード・エルリック役は、困難に立ち向かい逞しく生き抜くエドワードの素質を持つ、一色洋平・廣野凌大の2人が抜擢され、アルフォンス・エルリック役は、2人のエドワード像を真摯に受け止め、優しくも繊細な弟の姿を見事に体現した眞嶋秀斗が演じる。
生身の人間が目の前で繰り広げる芝居、心を揺さぶる歌と音楽、世界観にこだわり舞台ならではの技法を用いた演出。劇場という空間で、「鋼の錬金術師」の新たな扉が開く。
エピソード全1話
作品紹介
原作は2001年より2010年まで、月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて連載され、日本漫画界における歴史的名作となった荒川弘の代表作「鋼の錬金術師」。
『ハガレン』の愛称で親しまれ、錬金術を用いたバトルアクション、歴史や国家をまたにかけた壮大かつ緻密なストーリー、生き生きと描かれる個性豊かで魅力的な登場人物たちの姿に、老若男女問わず絶大な人気を博している。コミックスは全世界シリーズ累計部数8,000万部を超え、テレビアニメ、アニメ映画、ゲーム、実写映画と数々のメディアミックスを繰り広げてきた「鋼の錬金術師」の新たな展開として舞台化が決定した。
脚本・演出には、ミュージカルからストレートプレイまで様々な作品を手掛け、情熱的な演出、若手俳優の育成と、近年演劇界を牽引する存在である石丸さち子を迎えるほか、多様なジャンルのエンターテイメントで活躍するクリエイターとキャストが集結した。エルリック兄弟役は、4か月に渡るオーディションによってキャスティングされた3名の俳優に決定。主演であるエドワード・エルリック役は、困難に立ち向かい逞しく生き抜くエドワードの素質を持つ、一色洋平・廣野凌大の2人が抜擢され、アルフォンス・エルリック役は、2人のエドワード像を真摯に受け止め、優しくも繊細な弟の姿を見事に体現した眞嶋秀斗が演じる。
生身の人間が目の前で繰り広げる芝居、心を揺さぶる歌と音楽、世界観にこだわり舞台ならではの技法を用いた演出。劇場という空間で、「鋼の錬金術師」の新たな扉が開く。
キャスト
エドワード・エルリック: 一色洋平
アルフォンス・エルリック: 眞嶋秀斗
ウィンリィ・ロックベル: 岡部 麟
ロイ・マスタング: 蒼木 陣
リザ・ホークアイ: 佃井皆美
アレックス・ルイ・アームストロング: 吉田メタル
マース・ヒューズ: 岡本悠紀
ジャン・ハボック: 君沢ユウキ
デニー・ブロッシュ: 原嶋元久
マリア・ロス: 瑞生桜子
ティム・マルコー: 阿部 裕
ショウ・タッカー: 大石継太
イズミ・カーティス: 小野妃香里
ラスト: 沙央くらま
エンヴィー: 平松來馬
グラトニー: 草野大成
傷の男(スカー): 星 智也
ゾルフ・J・キンブリー: 鈴木勝吾
ピナコ・ロックベル: 久下恵美
グレイシア・ヒューズ: 斉藤瑞季
ニーナ・タッカー: 尻引結馨
キング・ブラッドレイ: 辰巳琢郎
再生対応デバイス:
スマートフォン・タブレット・PC
サービス提供:
ビデオマーケット
©荒川弘/SQUARE ENIX・舞台「鋼の錬金術師」製作委員会