第19回 童が近づくと殺人者が判る

第19回 童が近づくと殺人者が判る

1978年 日本 46分
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 一年半前に殺された山番・権八の幼い息子・芳平(松本正樹)は、父の死以来、殺しの犯人を見ると目をまっ赤にして「人殺し」と絶叫するという超能力を持っていた。権八の兄の十手持ち・権三(戸浦六宏)は芳平の超能力を使って、権八殺しの犯人捜しにやっきとなっていた。先生(中村敦夫)は、芳平の身を案じるが、そんな矢先、芳平は代官の前で、血の涙を流し「人殺し」と叫んだ――。
スタッフ
監督: 森崎東 ほか
脚本: 野上龍雄 ほか
再生対応デバイス:
スマートフォン・タブレット・PC
サービス提供:
株式会社ビデオマーケット
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