どてらい男


【立志編3】第33話 お目見得泥棒


どてらい男/【立志編3】第33話 お目見得泥棒
消費ポイント :  300
視聴期間 :  購入後8日
配信期間 : 2020/11/30 18:00:00 ~

番組内容


1973年から1977年まで放送された大ヒットドラマ。
故郷の福井から大阪に出て来た主人公・山下猛造が、大阪・立売堀の機械工具問屋に丁稚奉公に入る。主人や番頭からいじめられながらも商人(あきんど)として成長、戦争時代を経て、戦後は自分の店を持ち大成してゆく物語。

ストーリー


飛行機の部品を作る機絨を扱おうと考えた猛造(西郷輝彦)は蔵先(谷幹一)に調査を命じる。
その頃、福井の町では猛造の恩師・堤(本郷功次郎)が出征することになり、妻のお秋(亀井光代)が街頭で千人針を行なっていた。そこへ偶然通りかかった猛造のいとこ・茂子(梓英子)はお秋を家に招く。そこには猛造の母・よね(正司照江)が来ていて、猛造が大阪で店を一軒持ったことを得々と喋っていた。

キャスト


スタッフ


■原作・脚本:花登筐
■音楽:神津善行
■主題歌:「どてらい男」:西郷輝彦
■プロデューサー:野添泰男
■演出:内海佑治
■演出:山像信夫
■演出:柏原幹
■演出:岡林可典
■制作著作:カンテレ

備考


※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

基本情報


■再生時間:46分00秒
■放送時期:1974/05/14~1974/05/14
■制作年:1974年
■コピーライト:(C)カンテレ