どてらい男


【立志編5】第61話 猛やん故郷に帰る


どてらい男/【立志編5】第61話 猛やん故郷に帰る
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視聴期間 :  購入後8日
配信期間 : 2020/12/14 18:00:00 ~

番組内容


1973年から1977年まで放送された大ヒットドラマ。
故郷の福井から大阪に出て来た主人公・山下猛造が、大阪・立売堀の機械工具問屋に丁稚奉公に入る。主人や番頭からいじめられながらも商人(あきんど)として成長、戦争時代を経て、戦後は自分の店を持ち大成してゆく物語。

ストーリー


三方村へ帰る汽車の中で猛造(西郷輝彦)は、大石(笑福亭松鶴)の通夜をしてあげられないと残念がる。
三方村へ着くと篤作(三浦策郎)はリュウマチで寝ていた。よね(正司照江)は、猛造が村の学校に寄付しないから送別会には誰も来んとプリプリ。
翌日、猛造が学校を訪れるとピアノを弾く妙齢の先生がいた。幼い頃憧れていた二本榎の令嬢・さくら(徳永れい子)ではないか。猛造は校長を訪ね寄付を申し出る。その額に校長は仰天するのだった。

キャスト


スタッフ


■原作・脚本:花登筐
■音楽:神津善行
■主題歌:「どてらい男」:西郷輝彦
■プロデューサー:野添泰男
■演出:内海佑治
■演出:山像信夫
■演出:柏原幹
■演出:岡林可典
■制作著作:カンテレ

備考


※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

基本情報


■再生時間:46分00秒
■放送時期:1974/11/26~1974/11/26
■制作年:1974年
■コピーライト:(C)カンテレ