どてらい男


【立志編6】第68話 殺意の銃口


どてらい男/【立志編6】第68話 殺意の銃口
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視聴期間 :  購入後8日
配信期間 : 2020/12/21 18:00:00 ~

番組内容


1973年から1977年まで放送された大ヒットドラマ。
故郷の福井から大阪に出て来た主人公・山下猛造が、大阪・立売堀の機械工具問屋に丁稚奉公に入る。主人や番頭からいじめられながらも商人(あきんど)として成長、戦争時代を経て、戦後は自分の店を持ち大成してゆく物語。

ストーリー


猛造(西郷輝彦)と広田(工藤堅太郎)の策謀は坂田(藤岡重慶)にばれ、銃剣術で手痛い目にあわされた挙句、下士官室の従卒に命ぜられた。従卒になった途端、坂田だけでなく軍曹の日野(高品格)からもしごかれる。負傷したところを蹴られたり、靴を舌で磨かされたり…。遂に居直った猛造は坂田の言葉に「いつでも死んだる!」と憤怒の言葉を吐く。
そんな猛造の危機を救ったのは、機転の利く広田だった。

キャスト


スタッフ


■原作・脚本:花登筐
■音楽:神津善行
■主題歌:「どてらい男」:西郷輝彦
■プロデューサー:野添泰男
■演出:内海佑治
■演出:山像信夫
■演出:柏原幹
■演出:岡林可典
■制作著作:カンテレ

備考


※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

基本情報


■再生時間:46分00秒
■放送時期:1975/01/21~1975/01/21
■制作年:1975年
■コピーライト:(C)カンテレ