第32話 偽善大往生

第32話 偽善大往生

1973年 日本 47分
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 両替商・備州屋(加東大介)は、欲しい土地を手に入れるため、邪魔になる長屋を焼き払おうと、遊び人の紋次(嵐圭史)を使って放火させた。
 裏を知っている紋次は、浪人の外村(嵐芳夫)に脅迫状を書かせ備州屋に送って千両取ろうとした。
 備州屋は文十郎(田村高廣)に脅迫状の主を探るよう依頼。文十郎が紋次の仕業と突きとめると、紋次は備州屋こそ偽善者だと白状した。
 助け人たちは独自に動き出した。
スタッフ
監督: 蔵原惟繕 ほか
脚本: 野上龍雄 ほか
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サービス提供:
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