第9話 懸想して候

第9話 懸想して候

1974年 日本 47分
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 おきん(野川由美子)が恋をした男、呉服屋の文七(伊藤孝雄)は、実は殺し屋だった。文七は親分の辰五郎(遠藤太津朗)に、足を洗いたいと頼んだが逆に子供殺しを命じられた。
 子供の死体を見た主水(藤田まこと)は手口から文七の犯行とにらんだ。似顔絵を見た半次(津坂匡章)は、男がおきんが夢中になっている文七だと知る。
 おきんは恋か殺しか、決断に迫られた。
スタッフ
監督: 工藤栄一 ほか
脚本: 国弘威雄 ほか
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サービス提供:
株式会社ビデオマーケット
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