第16話 間違えて候

第16話 間違えて候

1974年 日本 47分
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 駕籠屋、長作(北見唯一)は抜け荷を運んだ罪で店を奪われ、死罪になった。その店を買取ったのが岡っ引上りの茂三(南原宏治)。主水(藤田まこと)は裏の悪企みをかぎつけ、長作の女房たね(谷口香)の頼みもあって貢(石坂浩二)も行動を始めた。
 茂三の悪事も判明し、貢は茂三を襲ったが、瀕死の茂三を旅から帰ってきた大吉(近藤洋介)が間違えて生き返らせてしまった。
スタッフ
監督: 工藤栄一 ほか
脚本: 国弘威雄 ほか
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サービス提供:
株式会社ビデオマーケット
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